2009/02/26 19:30エージェント・Kのちょっと暴走ABARTH (…の続編)

Ciao~
 
エージェント・K(ライトサイド)です。
www.abarth.ne.jp
 
 
 
 
 
え~
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
…しないはずだったのですが
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
暴走…(・_・;)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
…けどですね。
 
以前の"ちょっと暴走…"が不完全だったので、ダークサイドから怒られまして(^_^;)
またまた、少しだけダークサイドを登場させる事にしました。
 
※"ちょっと暴走…"って何?!⇒止めるって言った後に、一回だけ暴走しています。
 
では、ダークサイド登場です。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
伝えきれてないんですよ!潜入調査しておきながら!ライトサイドが封印するから!
(それに前回の"私的な…"が難しいから!"暴走…"は分かりやすくいきます。)
 
キチンとデータは残っています。行けなかった人の為に!
えっ?何のデータって?
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
コレです!
 
Abarths.JPG
 
 
 
 
 
そうです!
東京オートサロンです。
  
先回は、あまり時間がなくて少しだけしか暴走出来ず終了しました。
 
 
 
 
 
が!
 
 
 
 
 
今回は、先回お伝え出来なかった部分をお伝えします。
二つ合わせて"暴走…"って事で(^_^;)
 
 
 
 
 
では、コチラから!
 
A_Gpunto3.JPG
 
 
 
 
 
と、思いましたが…
 
このワタクシが大好きなこのクルマ。
もうオフィチーネアバルト(ABARTH TOKYO)に入っています(・_・;)
 
 
 
 
 
ワタクシがブログ上で改めてご紹介するより…
"1/1 アバルト グランデプント"を見に来てください(*^_^*)
 
 
 
 
 
"1/1"だったら、このシートにも座れるし!
 
A_Gpunto12.JPG
 
"1/1"だったら、こんなところまで見れちゃいますよ~^m^
 
A_Gpunto10.JPG
 
写真は勿論のこと、プラモデルやラジコンでは味わえないこのリアルな体験!
※プラモデルもラジコンも出ていません。(ミニカーはショールームで販売中です。)
 
 
 
 
 
欲しいのに迷っている皆様! 
白いだけのグラプンが、妙にカッコよくて…渋くて…たくましく見えるはず(?!)です。
 
さすが"アバルトマジック"!
見た瞬間に、サソリの毒があなたを誘います。
 
※かなり危険人物な感じが出てきてしまっています。コレもサソリの毒のせい!?…
(ちょっと…"ですが、あくまでもダークサイドの"暴走…"ブログです。ご容赦ください。)
 
 
 
 
 
それ位に"アバルト グランデプント"が気になる、気にいるワタクシ…(特にダークサイド)
 
ですが、今回コレはホンの前置きです。(長いって言わないでくださいね。)
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
本当にお伝えするのはコチラ!
 
A_500_1.JPG
 
"アバルト 500"!
 
 
 
 
 
オートサロンに来ていたこのクルマは、日本仕様ではなかったのですが、時間の許す限り調査をしています。(キャンペーンガールと多数のカメラマンが許す限り?!)
 
A_500_2.JPG
 
まずはサイドビュー。
本国オプションの17インチアルミが付き、ボディカラーはパールホワイトでした。
 
A_500_3.JPG
 
フロントブレーキは、グラプンの様に"ブレンボ"は付きません。
その代りといっては何ですが"TTC=トルク トランスファー コントロール"が付くようです。
 
A_500_4.JPG
 
そして"FIAT 500"にも設定されているリアスポイラーは、さらに大型のものに。
 
因みに、各部位につくスリットですが、ありがちなダミーではなく、キチンと機能していました。
リアバンパー両サイドにつくスリットも穴あきです。
 
 
 
また、隠れたポイントとして…
 
A_500_12.1.jpg
 
そうです。
ご存知の方は既にいらっしゃるかと思いますが、マフラーのタイコにアバルトロゴとサソリがいます。
 
 
 
随所にあるアバルトエンブレムも気になりますが…
  
A_500_5.JPG
 
この下に"CAMPIONE DEL MONDO"を貼りたくなる方は少なからずいらっしゃる事と思います(*^_^*)
 
 
 
それでは内装へ。
 
A_500_7.JPG
 
いきなり飛び込んできたのは、真っ赤なレザーシート!(^^♪
日本仕様は未だ未定ですが、見た目にはインパクト大でした。
 
A_500_6.JPG
 
本国仕様なので、左ハンドル。
日本仕様の右ハンドルは…見た目の雰囲気も少し違うとの事です。
 
A_500_10.JPG
 
明らかに"FIAT 500"より太いステアリング。
 
 
 
そして…
 
A_500_11.JPG
 
メーターフードがレザーになっています^m^
 
 
 
ボディーカラーがパールホワイトで、シートがレザーだった事もありますが、全体的にプレミアム度が高いクルマだと感じました(・_・;)
 
日本仕様については、諜報活動中です。しばらくお待ちを…って暴走出来たらですが。
(ワタクシ、ダークサイドなので。)
 
 
 
 
 
最後に"アバルト 500"の一番気に入った角度を
 
A_500_13.JPG
 
タービンを納める為に、"FIAT 500"より明らかに張り出したフロント部分。
ボディのエッジ部分もパールホワイトなので引き立ちます。
 
 
 
 
 
 
それでは、あるかどうかわかりませんが、ダークサイドが登場するときまで…
 
ちゃんちゃん
 
 
 
注;ブログ中の"アバルト 500"は本国仕様です。
 
 
 
 
 
◎ABARTH TOKYO
 
アバルト 東京についてはコチラ!
http://www.checker-motors.co.jp/shop/abarthtokyo/
 
〒145-0063 東京都大田区南千束1-3-8
TEL : 03-5754-3728 FAX : 03-5754-3723
営業時間 : 10:00~19:30
火曜定休日

東急池上線「長原駅」徒歩3分
東急大井町線「北千束駅」徒歩10分
環七「南千束」交差点より中原街道入る「長原」交差点
 
ABTKmap.gif

 

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